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遺言作成サポート

目指せ全国NO1! 埼玉県65歳以上公正証書遺言作成率 相続が一番HAPPYな都道府県は「埼玉県」宣言!!

相続の対策をするなら、遺言書がもっとも重要。
残された人に幸せになってもらえるかは、あなた次第です!

公正証書遺言とは?

遺言には3つの種類があります

種類 自筆証書遺言 公正証書遺言 秘密証書遺言
メリット ①簡単にかける
②費用がいらない
③遺言書を書いた事を秘密にできる
①偽造や紛失の心配がほとんどない
②検認の手続きが不要
③証拠能力が高い
①遺言書の存在を明確に出来る
②内容の秘密を保つ事が出来る
③ワープロや代筆が可能
デメリット ①日付、署名、押印に不備があると無効
②遺言の紛失の恐れがある
③偽造、変造の恐れがある
④検認の手続きが必要
①費用と手間がかかる
②証人を2人頼まなくてはいけない
③遺言の存在と内容を秘密にできない
①費用と手間がかかる
②遺言の紛失の恐れがある
③認証を2人に頼まなくてはいけない
④検認の手続きが必要
検認 必要 不要 必要
遺言書の保管 遺言者 原本は公証役場 遺言者

トラブル事例

Aさんが先日亡くなりました。
自筆証書遺言がありました。
財産である不動産を他人のCさんにあげる旨の遺言書でした。
Cさんは子供のいないAさんの面倒をここ数年ずっと見ていた為
財産をもらう形となりました。

これが公正証書遺言であればそのまま登記をしてしまえるのですが、
今回のケースは自筆証書遺言でしたため、Aさんの兄弟に通知が必要でした。
Aさんは102歳で亡くなった為、相続人が多い多い。

検認という作業が必要なため、戸籍を収集したりと手間がかかるわ、お金がかかるわでした。
そして戸籍を集めた結果 検認をすると、日付の記載がない…
結局Cさんに相続権はなく、兄弟が相続人となりました。
しかし兄弟も数人なくなっていた為、相続人は19人。

しかも分けられる財産は不動産のみで500万円程度の価値しかない。
しきる人はおらず、数年たった今もほったかし…

公正証書遺言制作の流れ

制作の流れ

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サービス開始時
公正証書遺言書作成当日

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